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  • フラワープリンセスひょうご2018

フラワープリンセスひょうご2018

フラワープリンセスひょうごとは?

庫県で生産される花のイメージアップを図り、兵庫の花や緑をPRするシンボルです。
「フラワープリンセスひょうご」に選ばれますと、1年の期間を通して、公式行事等において兵庫の花や緑のPRを行っていただきます。

フラワープリンセスの歴史

「フラワープリンセスひょうご」は、多くの県民が自然に対して親しみを深め、兵庫県で生産される花の消費拡大と、花と緑の豊かな潤いあるまちづくりを目的に開催された「87フラワーカーニバル兵庫」で誕生しました。毎年3名のプリンセスたちが、春真っ盛りの4月に選ばれ、県民に花と緑に親しんでもらうため活躍しています。

フラワープリンセス2017

(中)代表プリンセス:渡邉 恵理(わたなべ えり) さん

(右)フラワープリンセス:北野 志帆(きたの しほ) さん

(左)フラワープリンセス:稲留 かれん(いなとめ かれん) さん

フラワープリンセスの2018 概要

(1)募集期間  平成30年2月1日~3月31日

(2)応募総数  105名

(3)第1次審査 4月5日(木)

   書類審査により105名から第2次審査出場者50名を選考

(4)第2次審査 4月13日(金)

   面接審査により50名から最終審査出場者10名を選考

(5)最終審査発表会

   と  き:平成30年4月29日(日・祝) 13:00~17:00

   ところ:兵庫県立フラワーセンター「芝生広場」(雨天はレストハウス「フルーリ」)

   審査員:神戸新聞社 地域活動局長       門野 隆弘

       兵庫県指定観光名産品協会 会長    松井 佐一郎

       関西国際大学 学長          濱名 篤

       (株)オフィスマーメイド 代表取締役 谷口 享子

       (株)神戸クルーザー 会長      南部 真知子

       兵庫県農政環境部長          藤澤 崇夫